「chameleon match」
木村 瞳
暮らしている中で、『この色可愛いな』と思う色がたくさんあふれているのに絵の具ではその色をなかなか表現することが出来ません。なので、日常の中にある気に入った色をそのまま写し採ってくれるモノがあったらいいなと思い、この『chameleon match』を考えました。
あえてアナログなマッチという媒体にし、人とモノが多く関われるようにしました。