
「ハニカミロード」
鯨井 みなみ
街で知らない人とにっこり笑い合えて、その日一日がなんだか素敵な気分になれるコミュニケーションツールの提案です。
街に設置されたハニカミロードに歩行者が足を踏み入れると壁面のディスプレイにキャラクターが現れます。キャラクターは歩行者と同じスピードで歩きます。歩行者がすれ違う時、歩行者同士は他人だが、キャラクター同士はアクションを起こします。それに気がついた歩行者同士にもコミュニケーションが生まれるという仕組みです。
このアイデアを想定した映像と解説資料を制作。映像は本来2分弱のものを1分にまとめました。
街に設置されたハニカミロードに歩行者が足を踏み入れると壁面のディスプレイにキャラクターが現れます。キャラクターは歩行者と同じスピードで歩きます。歩行者がすれ違う時、歩行者同士は他人だが、キャラクター同士はアクションを起こします。それに気がついた歩行者同士にもコミュニケーションが生まれるという仕組みです。
このアイデアを想定した映像と解説資料を制作。映像は本来2分弱のものを1分にまとめました。
