する
2009年06月01日
5月23日(土)15:00より「東京工芸大学 みらい博2009」にて受賞者参加のもと、授賞式が行われました。
→ 結果発表一覧はこちら
2009年05月20日
みらい博当日 5月23日(土)13:00より屋外ステージイベントの様子をライブストリーミング放送します。
2009年05月19日
応募総数120作品の中から『今になくて、未来にあるモノ』コンテスト大賞に次の5作品(50音順)がノミネートされました。
結果発表及び表彰式は、みらい博当日5月23日(土)15:00より屋外ステージにて行われます。
佳作5作品の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。
2009年05月15日
厚木伊勢原ケーブルネットワークにてイベントPRの番組収録が行われました。
東京工芸大学みらい博2009の開催まで1週間とせまった5月15日(金)、厚木伊勢原ケーブルネットワーク(株)のスタジオにおいて、イベントPRのためのテレビ収録が行われました。
学長自らが出演し、教員の研究・制作活動の成果を披露することで、工学部と芸術学部からなる本学のユニークな特色を少しでも多くの皆様に知っていただきたいと語っていました。 このPRは5月18日から1週間、あゆチャンネル地域情報番組「こちらワクワク情報局」で放映されます。
2009年05月07日
「東京工芸大学 みらい博2009」開催発表記者会見
平成21年5月7日(木)東京工芸大学 厚木キャンパス本館2階 多目的室で「東京工芸大学 みらい博2009」の開催についての記者会見を実施、学長、工学部長、芸術学部長、実行副委員長により、当イベントの主旨、ロゴマークについて、開催内容などが紹介されました。
「従来ある学園祭やオープンキャンパスなどとは違うまったく新しいイベントで、東京工芸大の教員の研究や作品を、わかりやすく、そしてプロフェッショナルに発表します。一般の方、高校生はもちろん、専門家や企業の方にもぜひご来場いただきたい。」と若尾学長は語っていました。
5月23日(土)15:00より「東京工芸大学 みらい博2009」にて受賞者参加のもと、授賞式が行われました。
→ 結果発表一覧はこちら
2009年05月20日
みらい博当日 5月23日(土)13:00より屋外ステージイベントの様子をライブストリーミング放送します。
2009年05月19日
応募総数120作品の中から『今になくて、未来にあるモノ』コンテスト大賞に次の5作品(50音順)がノミネートされました。
結果発表及び表彰式は、みらい博当日5月23日(土)15:00より屋外ステージにて行われます。
佳作5作品の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。
| 作品タイトル | 作品コンセプト |
|---|---|
| 歩ける車イス | 「座る」ことのメリットは残し「高さ」を兼ね備えた段差も気にならない2足歩行のできる車椅子を考えました。 |
| 生き証人 | たった150年前に生きていた人間は誰ひとり地球上に存在していません。情報と事実は別のこと。長い間じっと立っている木々なら知っているかも知れません。 |
| おそらをとべるまんと | ふじさんのうえをとびます
くもをちぎってたべます おそらわきもちいいなあ きれいなそらいろまんとがいいな・・・ |
| chameleon match | 日常の中にある気に入った色をそのまま写し採ってくれるモノがあったらいいなと思い、この『chameleon match』を考えました。 |
| ハニカミロード | ハニカミロードは街で知らない人とにっこり笑い合えて、その日一日なんだか素敵な気分になれるコミュニケーションツールです。 |
2009年05月15日
厚木伊勢原ケーブルネットワークにてイベントPRの番組収録が行われました。
東京工芸大学みらい博2009の開催まで1週間とせまった5月15日(金)、厚木伊勢原ケーブルネットワーク(株)のスタジオにおいて、イベントPRのためのテレビ収録が行われました。学長自らが出演し、教員の研究・制作活動の成果を披露することで、工学部と芸術学部からなる本学のユニークな特色を少しでも多くの皆様に知っていただきたいと語っていました。 このPRは5月18日から1週間、あゆチャンネル地域情報番組「こちらワクワク情報局」で放映されます。
2009年05月07日
「東京工芸大学 みらい博2009」開催発表記者会見
平成21年5月7日(木)東京工芸大学 厚木キャンパス本館2階 多目的室で「東京工芸大学 みらい博2009」の開催についての記者会見を実施、学長、工学部長、芸術学部長、実行副委員長により、当イベントの主旨、ロゴマークについて、開催内容などが紹介されました。「従来ある学園祭やオープンキャンパスなどとは違うまったく新しいイベントで、東京工芸大の教員の研究や作品を、わかりやすく、そしてプロフェッショナルに発表します。一般の方、高校生はもちろん、専門家や企業の方にもぜひご来場いただきたい。」と若尾学長は語っていました。
本イベントは本学の教員が総力を挙げて開催するイベントです。プログラムは全学科による研究・制作活動の展示、提案等のイベント、本学教授が語るトークイベント、「今になくて、未来にあるモノ」をテーマとした作品募集によるコンテストの結果発表および授賞式の大きく3つの柱で構成しており、ご家族、高校生、一般の方々から企業・専門家の方々まで、広くお楽しみいただける内容を用意しています。
◇全学科による研究・制作活動の展示、提案等のイベント
各学科施設のイベント情報詳細については、こちらをクリックしてご覧ください。
◇トークイベントスケジュール
◇ 「今になくて、未来にあるモノ」をテーマとした作品募集によるコンテスト
◇全学科による研究・制作活動の展示、提案等のイベント
各学科施設のイベント情報詳細については、こちらをクリックしてご覧ください。
◇トークイベントスケジュール
場所:031教室
時間:14:00~15:30
「マルチフォーマット時代の映像制作」
ワンセグからデジタルシネマまで、
これからの映像のあるべき方向について討論します。
佐藤雅一氏(富士通)
高間賢治氏(撮影監督:『DEATH NOTE デスノート the Last name)』
『ラヂオの時間』などの撮影監督として参加)
西村安弘教授(映像学科)
-----------------------------------------------------------
場所: 211教室
基礎教育トークショー「アートをはぐくむ、語る~現代美術のフィールドから」
時間: 11:00~12:30
小山登美夫氏(ギャラリスト)
時間: 15:00~16:30
中原佑介氏(美術評論家)
-----------------------------------------------------------
場所: 511教室
時間: 12:45~13:45
田村幸雄教授(建築学科)のトークイベント
「強風災害の過去と未来への取り組み」にTVでもお馴染みの
お天気キャスター森田正光氏がゲスト出演します。
-----------------------------------------------------------
場所: 715教室
時間: 13:00~14:30
「マンガのいままで、そしてこれから」
ちばてつや氏(マンガ家)
時間: 15:00~16:30
「複雑と単純 ‐数学者の視点‐」
広中平祐氏(数学者)
-----------------------------------------------------------
場所: 1121教室
時間:13:00~13:50
「かながわの大気環境と水質環境」
松本徹氏(前神奈川県環境科学センター調査研究部長)
時間: 14:00~14:50
「快適空間をつくる光触媒の活躍」
藤嶋昭氏(神奈川科学技術アカデミー理事長・東京大学特別栄誉教授)
時間: 15:00~15:30
交流会
-----------------------------------------------------------
場所:屋外特設ステージ (雨天時は7号館716教室に変更となります)
当日、屋外ステージイベントの様子をライブストリーミング放送します
時間: 13:00~13:50
「ゲームを創ることとは、人の心を知ること」と題して
岩谷 徹教授(アニメーション学科ゲームコース)と
スペシャルゲスト伊集院光氏がトークイベントを行います。
時間: 14:00~14:40
柳田理科雄氏(空想科学研究所)によるトークイベント
-----------------------------------------------------------
◇ 「今になくて、未来にあるモノ」をテーマとした作品募集によるコンテスト
場所:屋外特設ステージ(雨天時は7号館716教室に変更となります)
当日、屋外ステージイベントの様子をライブストリーミング放送します
時間: 15:00~16:00
スペシャルサポーターのアイドリングを迎えて、コンテストの結果発表及び表彰式を行います。
制作者:芸術学部メディアアート表現学科
小澤太一
芸術学部写真学科
山下龍之介
コンセプト:
懐中電灯で照らされた影が、双葉の「みらい」の姿である大木を形作っています。みらい博の「見えない未来を見る」という行為を生命(工学)と非日常(芸術)の融合で表現しました。光源(懐中電灯を持った人)が明るい黄色、双葉が実態としての姿である緑、大木の影を暗めの色の青で配色しました。このことで 東京工芸大学のブランドカラーとの関連づけをし、東京工芸大学のイベントであることを印象づけています。



